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【マニアが選ぶ】超コスパ!ワイヤレスで高音質なBluetoothイヤホンおすすめランキング【iPhone7/8/X他全スマホ対応】

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*2018年2月23日更新

iPhone7からイヤホンジャックが消えて本格的にBluetoothの時代へ

オーディオオタクな筆者の猫居です。

iPhone7からイヤホンジャックが無くなって以来、市場ではBluetoothイヤフォン・ヘッドフォンの売上が急激に伸びているそうです。

それに伴い新商品が数多く登場、Bluetoothイヤフォンでもクリアで音質の良いものが安く手に入るようになってきました。

ワイヤレス環境は一度使うとやめられなくなる程に便利です。

そんな便利なBluetoothイヤフォンの中からこれは凄い!と思える高音質で高コスパなおすすめイヤフォンを厳選して紹介します。

有線イヤホンのおすすめはこちらをご覧ください

違いがわかる!おすすめの高音質イヤホン


Bluetoothイヤホン選びで抑えておきたい基本

  1. Bluetoothの規格
  2. 対応コーデック
  3. 再生時間

1. Bluetoothの規格が古いものは遅延がひどく音の途切れもひどいため絶対に避けましょう。具体的にはBluetooth3.0未満のものは使わないほうが良いです。

 

2. コーデックはなるべくapt-xに対応したイヤホンを使うことをオススメします。

(apt-x:標準コーデックのSBCに比べてCD音質に近い高音質・低遅延を実現)

apt-xだから高音質、そうでないから音質が悪い

そんな風に書いているサイトも多いですが、一概にそうとは言い切れません

SBCでも良い音を鳴らすイヤホンはたくさんあります。

ですが、同じような性能のものならapt-Xに対応したもののほうが良いのも事実です。

SBCのみの場合は遅延がある関係で動画の視聴には向かないという問題もあります。

 

3. 再生時間は非常に重要です。中には2時間程度しかもたないものも。通勤の行き帰りももたないようでは実用性があるとは言い難いですよね。最低でも5時間は欲しい所です。

コスパ重視!5000円位内で買えるおすすめBluetoothイヤホンランキング・ベスト3

1位 SoundPEATS - Q34

Q34
Amazon:SoundPEATS - Q34

7000レビュー超えの大ヒット作・Q12の後継機

低価格帯のBluetoothイヤホンはコスパの良い中華イヤホンがシェアを独占しています。

半端な値段の国産イヤホンなどは性能面で遥かに見劣りするため基本的にはおすすめできません。

そんな中華イヤホンの中でもっともおすすめなのがAmazonベストセラーになったQ12Q30の後継機にあたるQ34です。


他を圧倒する低音の質

昨今のBluetoothイヤホンは低価格帯でもクリアな音を聴かせるのは当たり前になってきました。

しかし、低価格帯のイヤホンはどうしても低音の輪郭がぼやけがち。

値段を考えれば仕方のないことでしたが、このQ34は非常に低音の質が良いです。

力強くキレの良い低音のアタック感に心躍るはず。

 

(左からQ12・Q30・Q34)

Q12・Q30・Q34 比較

世代交代するたびに洗練されていくデザイン。

安っぽさをまるで感じません。

 

Q12で好評だったマグネット式は健在。

Q34 マグネット

使わない時は首から下げておけます。

これが便利でオシャレ。

Q12ではやや弱めだったマグネットの力が強くなり、ぶら下げ時の安定性もUPしています。


その他

  • aptX対応
  • IPX4の防水性能
  • 音声ガイド付き
  • 連続再生時間7時間

と基本性能もバッチリ。

ただスポーツでの使用を考えている方は後述のQ30のほうをオススメします。

 

イヤホンケースはマグネットで閉まる袋タイプのものが付属。

Q34 イヤホンケース
充実のサポート体制

また、サウンドピーツのサポートの手厚さもイチオシのポイントです。

半年くらい使って不具合が出た場合でも連絡をすれば新品と替えてくれます。

対応がめちゃくちゃいいので初めてのBluetoothイヤホンにも安心しておすすめできます。

これが3000円台で買えるものとはとても思えません。

圧倒的コストパフォーマンスです!

Bluetoothイヤホン SoundPEATS Q34

2位 SoundPEATS - Q30

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Amazon:SoundPEATS - Q30

スポーツモデルに進化したQシリーズ

元々はIPX4の防水性能でリリースされたQ12の後継機でしたが、後に進化版としてIPX6の防水性能に大幅パワーアップ。

連続再生時間も8時間と長く、表面上のスペックだけみてもQ34よりジョギングやジムでの使用はこちらのほうが適しています。

 

(左:Q34 右:Q30)

Q30・Q34 イヤーフック比較

Q30・Q34 イヤーフック比較 横から

それだけでなくQ30のほうがイヤーフックが耳にかかりやすく安定性・フィット感が高いです。

Q34も普通に使う分には充分なフィット感ですが、Q30のほうがより自然なフィット感でかつ安定性が高いです。

防水性能や激しい動きに対する安定性を考慮するとスポーツでの使用を考えている方にはQ34よりQ30の方がおすすめです。

 

さらにQ30には服に付けて運動時のタッチノイズを軽減するクリップが付属。

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音の傾向はかなりの低音盛り盛りイヤホンです。

質のQ34、量のQ30といったところ。

運動中の音楽視聴に力強い低音は相性抜群なので音の傾向もスポーツ向きといえます。


対応コーデックやマグネットの強さなどは基本的にQ34と同じで使い勝手は抜群です。

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ケースもQ34と同様のものです。

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*2017年 11月追記

AnkerからもQ30と似たタイプのイヤホンが発売されています。

Ankerが気になるという方はこちらの記事もよかったらチェックしてみてください

【レビュー】Anker SoundBuds Slim Bluetoothイヤホンを低価格帯最強のQ12・TT-BH07の2つと比較!

AnkerのSoundBuds Slim+を旧バージョンと比較しながらレビューします

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Bluetooth規格:4.1

apt-x:◯

再生時間:8時間

3位 JPRiDE - JPA2 Live

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Amazon:JPRiDE - JPA2 Live

デザインをブラッシュアップして新登場

Amazon:JPRiDE - JPA2 Live

AAC対応!iPhone使いならコレがオススメ!

低価格帯のBluetoothイヤホンでは貴重なAACコーデック対応。

iPhoneはaptX対応には対応していないのでaptXのみの対応機では標準コーデックのSBCで接続されてしまいます。

しかし、このイヤホンはaptXの他にAACにも対応しているので低遅延・高音質な接続がiPhoneでも可能となっています。

 

見た目はQ12そっくりといいますか、まんま同じですね。
(最新バージョンのデザインと異なります。)

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マグネットの力がやや弱めなのも同じでした。

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ボーカルくっきり明瞭

音の傾向はここまで紹介した中でボーカルがもっとも明るく、よく聞こえます。

低音の量はQ30やBH009に劣りますが、低音よりもボーカルを重視して聴きたいという方にはこちらのほうがオススメです。

 

有線接続で音質UP

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また、付属のケーブルを使って有線接続も可能という独自の機能も。

出先でBluetoothイヤホンの電池が危うい時、家中で音質重視で聴きたいときなどに活躍する便利な機能です。

(注意点:Bluetoothイヤホンの電源をOFFにしてから有線接続しましょう。ONのままでも有線接続できますが音がめちゃくちゃ悪いです。)

 

付属品も専用ボックスケースが付くなど充実。

ケースは3つの中で1番良かったです。

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欠点は2つ。

  • 値段が上位2種に比べて割高なこと(3990円)
  • 連続再生時間が上位2種に比べてやや劣ること(6時間)

(2017年11月現在の価格)

 

特に値段がやや高めなのがネックですね。

しかし、対応コーデックや有線でも使える点など万能性は他のイヤホンを凌駕します。

iPhone使いの方やオールマイティーに何でもこなす1本をお探しの方にオススメです!

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Bluetooth規格:4.1

apt-x:◯

再生時間:6時間

番外編!中華イヤホン以外で格安Bluetoothイヤホンを選ぶならコレ

Creative - Outlier One

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Amazon:Creative - Outlier One

低価格帯ヘッドホンの決定版とも言える名品Aurvana Live!で有名なCreativeから2017年10月にリリースされたBluetoothイヤホン。

明瞭で低音・中音・高音全てがバランス良く、そして力強い良イヤホン。

連続再生時間が9.5時間と驚異的に長く、防水性能もIPX4。

ただapt-x非対応とマグネット式でないのが痛い所。

標準のSBCでも音質的な問題はなく、Bluetoothイヤホンで動画をみない自分にはapt-x非対応は問題ないのですが‥

マグネット式に慣れてしまうと首からぶら下げることができないのはやっぱり痛いですね。

使い倒すのが前提のこの価格帯で使い勝手を考慮しないのはあり得ないのでこの位置での紹介となりました。

逆にこの2点が気にならないのであれば最有力候補に入れてもらいたいブランド力と実力、どちらも備えた一品です。

Bluetooth規格:不明

apt-x:×

再生時間:9.5時間

一度使ったら手放せない!1万以内で買えるおすすめBluetoothイヤホンランキング・ベスト3

ここから紹介するBluetoothイヤホンは中華メーカーではなく所謂大手のブランドメーカーものばかりです。

音質だけでなく装着感なども含めて1ランク上を行く超おすすめイヤホンを厳選して紹介します

1位 エレコム  - LBT-HPC50EC

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Amazon:エレコム - LBT-HPC50

コスパの良いイヤホンやヘッドホンでヒット商品を連発、最近ではオーディオ分野で外せない存在になってきているエレコム。

HPC50ECはそんなエレコムから2016年の9月に発売されたBluetoothイヤホンHPC50MPの改良版です。

MP発売当初、店頭で9500円・ネットで安くても8500円くらいだったでしょうか。


当時からコスパの良いBluetoothイヤホンではあったものの、大人気を集めたエレコムの有線イヤホン『アクア』などに比べると圧倒的コスパとまでは言えない存在でした。

しかし、ここにきて改良と同時に一気に値下げされてオススメ度が急上昇!

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自分の下手くそな写真では余り伝わらないかもですが、イヤホンの質感は明らかに1万円以上2万円級のものです。


音質も低価格帯には中々ない上品なもの。中高音が綺麗に伸びます。

低音の量は2位のJVCに比べると控えめですが、締りがありアタック感のある低音で物足りなさは感じません。

 

Bluetoothイヤホンでは珍しいシュア掛けスタイルのイヤホンです。

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シュア掛け愛好家やタッチノイズを極力抑えたい方には貴重な存在。

フック部分は自在に調整できるのでどんな耳でもフィットすると思います。

 

その他、急速充電やapt-x・AACにも対応とスキがありません。

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質感・音質・性能、どれをとっても明らかに1万円以上のポテンシャルです。

ただエレコムのオーディオは結構値段が動くのでその点にだけ注意してください。

(値段が6000円以下で安定してきたので1位に繰り上げました)

超お買い得だと思います!おすすめです!

Bluetooth規格:4.1

apt-x:◯

再生時間:5.6時間

2位 JVC - HA-FX33XBT

JVC HA-FX33XBT

Amazon:JVC HA-FX33XBT

JVCの超人気定番シリーズをBluetooth化したイヤホンです。

JVCのXXシリーズといえば迫力の低音と断線に強く壊れにくい『タフさ』が特徴ですが、Bluetooth化されてもその特徴は相変わらず。

 

有線イヤホンのHA-FX33Xをベースにした頑強なメタルハウジング。

HA-FX33XBT

 

目視せずに左右判定ができる用、L側に突起があります。

 

音の傾向は重低音を謳っていますが、そこまで重低音ではありません。

(ノーマルモード時)

低音の深いところから立ち上がりがよく、これが売り文句の『極キレ』につながっていると思います。

低価格帯のぼわつきガチな低音と比べると違いは一目瞭然。

重低音ではありませんが、質の良い低音です。

それでいてボーカルも主張し高音も伸びるバランスの良い音を出すのでどんな方が使っても楽しく音楽を聴ける万能タイプ。

JVC HA-FX33XBT バスブースト機能

低音を強化することができるバスブースト機能搭載。

コントローラーのボタン操作で手軽にON・OFF切替可能なので好みに合わせて低音を調整できます。

 

そしてネックバンドタイプだから成し得たであろう14時間という長時間再生能力。

低価格帯の標準の2倍近いバッテリー。高価格帯でも14時間は中々ありません。

Bluetooth接続も非常に安定しています。

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ネックバンドタイプなので首周りで存在感を感じますが、 イヤホンの装着感は優しい付け心地です。

長時間付けていても耳孔が痛くなりません。

 

音良し・造りよし・使い勝手良し

有線同様にBluetoothでも定番商品になりうるJVCのHA-FX33XBT。

5000円以上の価値のある素晴らしいイヤホンです。

Bluetooth規格:4.2

apt-x:×

再生時間:14時間

3位 Sol Republic - SHADOW

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Amazon:Sol Republic - SHADOW

少し前まで高音質Bluetoothイヤホンの定番商品だったSol RepublicのSHADOW。

元々は1万円以上したBluetoothイヤホンですが、最近では1万円以下で買えるように。

2015年発売のイヤホンなのでさすがに上の方では勝負できなくなってきましたが、1万円以下で買えるとなればまだまだ現役。

低音豊かな音質は1万円以内で買えるBluetoothイヤホンとしてはトップクラスです。

 

フィット感の良いイヤホンはデザインもオシャレ

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ネックバンドタイプながら30gと非常に軽くて柔らかい素材。

NASAで調査研究の末に開発されたというだけあって装着感は良好です。

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1万円を切ったとはいえ他の紹介しているイヤホンよりはだいぶ高いこととネックバンド型ということを考慮して3位にランクしましたが、総合力はアンダー1万でも随一です!

Bluetooth規格:4.0

apt-x:×

再生時間:8時間

音質重視派におすすめの1万円以上のBluetoothイヤホンについて

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有線イヤホン並に超高音質なBluetoothイヤホンについては別記事にてまとめ直しました。

Boseなどの高級イヤホンをお考えの方、コスパより音質を優先したいという方は下記記事を是非ご覧ください。

音質重視で厳選!1万円以上のBluetoothイヤホン5選

完全ワイヤレスイヤホンのオススメについて

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・最近流行りの完全ワイヤレスイヤホンについて

これまでは値段と性能のバランスが悪く、おすすめしてきませんでした。

最近になってようやく実用的なものがちらほら出てきたのでこれまで自分がレビューしてきたものをおすすめ順に評価してみました。

完全コードレスの便利さやガジェット的な魅力に惹かれるという方は是非チェックしてみてください。

完全ワイヤレスイヤホンおすすめランキング【TrueWirelessEarphone】

ジョギングなどのスポーツ向けBluetoothイヤホンについて

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防滴防水仕様・フィット感・外音取り込みといったスポーツ向けの機能を重視したイヤホンのおすすめについては下記記事をご覧ください。

ジョギング歴の長い筆者がたどり着いた珠玉の逸品をご紹介します。

ジョギングやランニングなどにおすすめのスポーツ用Bluetoothイヤホン4選

番外編:買わないほうが良い格安Bluetoothイヤホン

SoundBuds Sport IE20

Anker産Bluetoothイヤホン。Ankerなので安心かと思いきや接続が悪く、音切れが激しい。ハウジングが大きく耳からすぐに外れてしまうのも致命的。Anker産でBluetoothイヤホンを買うならNB10がおすすめです。

 

JPRiDE JPA1

QY8の上位機種を謳っていますが、驚くほど脆く3日と経たないうちに壊れて使用不可に。たまたま粗悪品を引いただけかもしれませんが、これを人に薦めるなど到底出来ません。

*追記

あまりに酷かったせいか現在は販売されていないようです。

改良されたMK-IIは2017年1月現在のアマゾンベストセラー商品。

使用感はQY19と同じですね。QY19のレビュー記事はこちら

付け心地重視で選ぶオススメの格安イヤホン2選【Bluetooth&有線】

 

QY7

元々はQY7でコスパの良さが知れ渡りQY8のブレイクに繋がったヒット作。しかしQY8以上にイヤホンが耳から落ちやすく歩いているだけで外れます。音も篭りがちなのでQY8よりも少し値段が安いからといってこちらを選ぶのは避けたほうが良いでしょう。

番外編2:レシーバーでお気に入りの有線イヤホンをBluetooth化

SONY - MDR-EX31BN

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レシーバーに接続するタイプのノイズキャンセリング機能付きBluetoothイヤホン。

レシーバーを服や胸ポケット・カバンなどに挟んで使うため、ワイヤレスの恩恵を半分くらいしか享受できませんが‥。

しっかりとしたノイズキャンセリング機能で付属のイヤホンも中々の高音質。

レシーバーに手持ちの有線イヤホンを繋いでBluetooth化することも可能なため1つ持っておくと何かと便利なアイテムでもあります。

発売からかなり経っていますが、高コスパBluetoothイヤホンとして未だにかなり人気のあるアイテムなので値段が安定しません。(上昇し続けている)

Bluetooth規格:3.0

apt-x:◯

再生時間:NC有9時間・NC無10.5時間

一言メモ:優秀なNC(ノイズキャンセリング)機能搭載

あとがき

おすすめの高コスパBluetoothイヤホンについて紹介してみました。

最近のものは安くても、本当に遅延もなくクリアな音質で聴けます。

軽くてフィット感も良いですしね。

完全ワイヤレスイヤホンも紹介していますが、まだまだコストパフォーマンスを考えるとノーマルなBluetoothイヤホンに分があると思います。

有線派の方も是非一度試してみてください!